ミニギャラリー


伝統工芸パネル展 伝統工芸のわざ「鍛金」【終了しました】

2021年11月23日(火曜日・祝日)〜12月12日(日曜日)


会場:大阪府立弥生文化博物館 エントランスホール

時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日:毎週月曜日

入館料:一般650円/65歳以上・高大生450円/中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料

・必ずマスクの持参と着用をお願いします。
・入館時にアルコール消毒と検温をお願いします。
・館内は一方通行ですので、案内に沿ってお進みください。



実演講演会 12月5日(日曜日)【終了しました】

大阪府を代表する金工作家・三好正豊氏による「鍛金」の技術の講演、および、制作工程の実演

〈講演会に伴う注意事項〉
■講演会は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため以下の対策をおこないます
・定員をホール80名、サロンでのモニター中継30名の計110名といたします。
・往復はがきに等による事前申込み制とします。
・往復はがき往信に、氏名、住所、電話番号、「『鍛金』実演講演会」と明記の上、返信にご自分の宛名をご記入ください(消せるボールペンは使用しないでください)。電話・ファックス・メールでの受付はいたしません。
・応募が110名を超えた場合は抽選といたします。返信はがきにて結果をお知らせいたします(締切日後にお送りします)。
・講演当日は返信はがきをお持ちください。
・当日の混雑を避けるため、整理券を配布します。整理券配布・受付は午後1時より、会場は午後1時30分よりおこないます。
・当日定員に余裕があった場合でも、事前申込みのない方は聴講できません。
・参加にあたってはマスクの用意、着用をお願いいたします。


−灘 邦子 切り絵の世界−『慈愛』生きとし生きるもの【終了しました】

2021年10月19日(火曜日)〜10月31日(日曜日)

災害や疫病が相次ぐ世の中でも、生きとし生けるものの絶えることのない「命」への想いを込めた作品を展示いたします。水彩画などとは異なる切り絵の表現をどうぞお楽しみください。



会場:大阪府立弥生文化博物館 エントランスホール

時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

入館料:一般650円/65歳以上・高大生450円/中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料



第26回博物館絵画コンテスト「卑弥呼の時代を描こう」優秀作品展【終了しました】

2021年7月31日(土曜日)〜8月14日(土曜日)

1993(平成5)年からはじまり、第26回目を迎えた絵画コンテスト「卑弥呼の時代を描こう」。今回は、222点の応募がありました。 その中から、厳正な審査の結果、金賞2点、銀賞2点、銅賞2点、佳作10点を含む60点の優秀作品が選ばれました(審査員:小灘一紀氏、石橋敏彦氏)。 優秀作品に選ばれた60点は、7月31日(土曜日)から8月14日(土曜日)までの間、大阪府立弥生文化博物館エントランスホールにおいて展示します。子どもたちの力作をぜひご覧ください。 なお、今回の優秀作品は、8月17日(火曜日)から9月12日(日曜日)までの間、大阪府立中央図書館(東大阪市)でも展示されます。



会場:大阪府立弥生文化博物館 エントランスホール

時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

入館料:一般430円/65歳以上・高大生330円/中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料



kid's考古学新聞コンクール◇全国巡回展◇大阪会場 【終了しました】

2021年7月10日(土曜日)〜7月25日(日曜日)

この巡回展は、WEBサイト【全国子ども考古学教室】で公募した「kid's考古学新聞コンクール」の入賞作品を紹介する展覧会です。 大阪府立弥生文化博物館を皮切りに、全国の博物館をリレー方式でめぐります。展示作品30点はいずれも力作揃いで、子どもたちの自由で豊かな発想力・想像力によって、考古学のナゾや不思議を解き明かしています。 子供から大人まで、読みごたえ・見ごたえたっぷりの新聞をぜひ見に来てください。



会場:大阪府立弥生文化博物館 エントランスホール

時間:午前9時30分〜午後5時(入館は午後4時30分まで)

入館料:一般430円/65歳以上・高大生330円/中学生以下、障がい者手帳をお持ちの方とその介助者1名は無料